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電気新聞の本

  • 中島正之・岸波宗洋・黒川聡 共著: 『くちコミニスト』を活用せよ
    A5判、248頁。定価1470円。 「くちコミ」実践例として関西電力や東京電力のオール電化販売における「くちコミ」手法を詳しく紹介。また「くちコミ」マーケティングの概論や、インターネットを活用したくちコミマーケティングの最新事例なども紹介している。
  • 電気新聞編 吉光司実験指導・監修: 『でんきとあそぼう -ニャンコビッチ先生の実験室-』
    B5判変形・120頁、定価945円。 電気新聞が毎夏発行している「自由研究ヒントBOOK」の人気コーナー「ニャンコビッチ先生のエレクトリカルラボ」で紹介された実験をまとめた。ホームセンターや100円ショップで買える材料でできる、さまざまな実験を紹介している。
  • 岡本浩・藤森礼一朗著: 『Dr.オカモトの系統ゼミナール』
    四六判,177頁、定価1,470円。 電気新聞最終面に1年間にわたり連載された「Dr.オカモトの系統ゼミナール」を加筆・再編集。電力系統技術についてQ&A方式で解説する。日欧の違いや大停電事例の解説、電力自由化と電力系統などがテーマとして取り上げられている。
  • 電気新聞編: 『環境ecoポケット用語集』
    ポケットサイズ、223頁。定価800円(税込)。 環境問題を理解するのに最低限必要な環境基本用語を約300語ピックアップし、一般の方にも分かりやすい平易な表現で解説。eco検定などの環境関係の試験を目指す方のサブテキストにも。
  • 片倉百樹・藤森礼一郎著: 『ヒートポンプを探せ! ふしぎなエコ技術』
    四六判、229頁。定価1470円(税込み)。電気の力で空気の中の熱を汲み上げるヒートポンプを、わかりやすく説明したQ&A本。
  • 新保新吾・飯高季雄著: 『やっぱり原子力』
    新書判・177頁、定価840円(税込み) 誰でもわかる初心者向け原子力入門書。
  • 水木楊著: 『…が無くなる日』
    四六判ハードカバー、404ページ。定価1,470円(本体価格1,400円+税) 電気新聞最終面で好評連載中の「…がなくなる日」から、「電気が無くなる日」、「水が無くなる日」、「名刺が無くなる日」を収録。現代社会の脆弱性を鋭く描き出す。
  • 塚原晶大著: 『核燃料サイクル20年目の真実-六ケ所村再処理工場始動へ』
    四六版、192ページ、定価1260円(本体1200円+税) 核燃料サイクルをめぐる20年の歴史を振り返るとともに、エネルギーセキュリティーの要をになう下北半島の新しい将来像を展望する。電気新聞紙上に連載した「20年の最終章-再処理工場始動へ」、「再処理先進国-フランスの選択」などを大幅に加筆修正し再編集した。
  • 中岡章著: 『コンセントの向こう側』
    新書判、定価840円(本体800円+税) 電力中央研究所の研究員であり、エネルギー問題の啓蒙活動にも取り組んできた著者が、市民とエネルギーの関係の正しいあり方を探るとともに、これからのあるべき姿を、さまざまな課題ごとに提言する。
  • 電気新聞海外原子力取材班: 『原子力ルネサンスの風 海外最新レポート』
    定価1050円(本体価格1000円+税) 電気新聞で連載した海外の原子力情勢企画を書籍化。世界でわきあがる原子力見直しの機運を緊急レポートしています。好評につき増刷しました。この機会にぜひ、ご一読ください。

電気新聞定期刊行物

  • 『電力役員録』
    四六判、定価3,150円 。電力会社役員の担務、職歴、趣味などのほか、各社執行役員についても担務、職歴などを顔写真入りで紹介。
  • 電気新聞編: 『季刊電力人事』
    A4判、定価4060円。電力及びその関連の会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録。春季版、夏季版、秋季版、冬季版がある。
  • 電気新聞編: 『電気年鑑2009』
    A4判、定価14,700円。1953年創刊の電気産業界唯一の総合年鑑。年報編と会社団体データの2部構成。
  • 電気新聞編: 『電力・エネルギー時事用語事典2009』(エネまる)
    四六判・550頁、定価2,800円。電気新聞100周年を機に創刊したエネルギー用語辞典。時代を読み解くために必要な約1000のキーワードを厳選し、言葉の意味だけでなく、理解に役立つ最新のニュース情報とともに詳しく解説。
  • 電気新聞編: 『原子力ポケットブック2009年版』
    B6判、796ページ、定価6300円(本体6000円+税) 1964年に初版が刊行されて以来、知りたい情報を簡便に得られるとして高い評価を受けてきた原子力データ集。
  • 電気新聞編: 『電気新聞縮刷版』
    A4判、定価3680円(本体3505円+税)。 2カ月分の電気新聞をまとめた縮刷版。保存用、調査用に便利。バックナンバーも購入できます。
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